3月の引越しで安い日はいつ?

3月の引越しで安い日はいつ?

3月の引越は高いです。
ほとんどの学校、会社は3月が年度末のため、
この時期に(就職、転勤、入学)重なります。

 

 

結果、引越し業者への依頼が殺到します。
何もしなくても注文が来るため、
業者は値引きする必要がありません

 

 

・・・この時期の引越しは自殺行為です。
とは言え、引越しせざるを得ない人のために、
3月の引越し料金が安い日について紹介します。

 

 

 

一言で3月と言っても大きく3つに分かれます
以下それぞれ、上から安い日順に並べています。

3月の料金別の引越し日時

・3月1日〜3月19日
・3月20日〜3月25日・28〜31日
・3月26日〜3月27日

 

3月1日〜3月19日(通常期)

この日程は”通常期”と呼ばれます。
まだ繁忙期ではありません。

 

通常期の特徴

・割引きなし(午後の引越しは除く)
・割増しなし(日祝日の引越は除く)
・1日以降から右肩上がりで引越し件数が増える

3月の中で最も安い日時です。

 

3月20日〜3月25日・28〜31日

この日程がいわゆる”繁忙期”です。

 

繁忙期の特徴

・割引きなし(午後の引越しは除く)
・最大で250%割増しあり(通常は200%)
・希望日程で引越し困難

3月の中で2番目に安い日時です。

 

3月26日〜3月27日

この日程は”最繁忙期”と呼ばれます。
この日程の特徴は以下です。

 

最繁忙期の特徴

・割引きなし(午後の引越しは除く)
・250%割増し(確定)
・希望日程で引越し困難

3月の中で最も高い日時です。

 

繁忙期との違いは、
確実に250%割増される点です。
繁忙期、最繁忙期共に一切の値引きはありません。
(午後の引越は除く)

 

 

引越し業者の提示料金に承諾しない場合、
向こうから断られます。
それほど、3月は引越しが集中します。

 

 

3月に引越しをするなら、3月1日〜19日です。
難しい場合は、26・27日を避けた日にしましょう。

まずは引越し会社の選定から始めましょう

最短1分の入力でOKです!

10社の見積りを一括で取得出来る方法です。

 

>>>無料&簡単な引越し費用一括見積り

 

 

>>>安い引越し業者を選ぶ4ステップ!知らないと損する引越しの仕組みのトップページに戻る

このエントリーをはてなブックマークに追加  

相見積を取る 訪問見積り 不用品の処分 引越しが安い時期